2013年03月07日

復習のやり方を考える

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復習のやり方を考えました。

現在TOEIC(R)テスト究極のゼミPart 5 & 6の2周目なのですが、間違えてばかりなのです。

テキストを1度最後までいってから繰り返してみたのですが、
1度解いて答えを確認したのに、同じ間違いをしているのです。

繰り返すといっても、タイミングが大切なようです。

学生時代に学んだ「エビングハウスの忘却曲線」を思い出しました。
エビングハウスの定義はこちら

復習のタイミングをうまくあわせないと、
繰り返す効果がうまく出ないのです。

どうりで、私がテキストを1周しても復習して同じ間違いをするはず。

そんなわけで、テキストの向き合い方を考え直しました。

その1
問題であやふやなもの、間違えたもの、たまたまできたものに印をつけ、そのページにふせんを貼る

これらは自力で解けているわけじゃないので、やり直す必要があると判断

その2
解説を読み、音読をする

その3
その日の学習を終えるときに、ふせんを貼ったページの印をつけた問題をやり直す

その4
翌日の学習の始めに、前日、印をつけた問題をやり直す

その5
その日の学習をその1〜その4まで繰り返す

毎日毎日、ふせんのついたページを繰り返すようにしています。

前の方のページは必然的に何度も解きなおすので
正答率はあがります。

この調子で現在TOEIC(R)テスト究極のゼミPart 5 & 6のpart5のラストまでいきました。

今夜はふせんのついたページだけを何度も解きなおします。

明日からまた最初から全て解きなおします。

これで、全問正解するはず…?




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posted by とゆりまま at 19:02| Comment(0) | 文法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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